ICO – Crypterium 買ったよ

モバイル決済をはじめとする次世代の銀行的な役割を担うサービスとして
期待されているのが Crypterium(くりぷて-りゅむ)

CrypteriumはCrypt Banking for Crypt People だという。
クリプトピープル(暗号通貨利用者)の為の(暗号通貨銀行サービス)

JPモルガンが暗号通貨銀行と呼ぶこのサービスの幾つかのキーポイント:

  • 世界中の4,200万店で暗号通貨で支払いが可能になる
  • 最安値かつ最も公平な為替レート – Crypteriumは、CrypteriumSXテクノロジーを使用した最もお手頃な為替レートならびに即時両替を保証することで様々な通貨や暗号資産の地理的、心理的境界線をなくします。 支払いの振替やその他のトランザクションは迅速かつ容易 – 自国の通貨を使用するのと変わりません。
  • 技術の卓越性 – CRPTスマートコントラクトを開発したチームはブロックチェーンソリューションにおける5年間におよぶ経験があります。 また、Ambisafeによる技術監査も実施し、当社のスマートコントラクトの品質と安全性を確認しました。
  • 信用取引や融資ソリューション – 暗号通貨と不換通貨の最大の違いは暗号通貨は銀行システムのように、標準的な利益を生成する点です。 当社はブロックチェーンに基づく世界で、利子による利益の生成を可能にするソリューションを作成しています。

例えば、僕の従兄弟はアメリカに住んでいます。
従兄弟に送金をしようと思っても、銀行だったら下手したら10%以上の手数料を払うはめになるかも… 加えて二人ともそれぞれの国でわざわざ銀行に行くはめになるかも… でも、Crypteriumを持っていれば、わざわざ銀行に高い手数料を払って送金をしなくても一瞬で手元で送金が完了してしまう感じです。

例えば、貴方がお店のオーナーだったとします。
お店に外国からのお客様が来店し円を持っていなくても大丈夫。双方でCrypteriumがあれば決済も非常に楽に済ませる事ができるばかりか、クレジットカードみたいに暫くたってからカード会社の入金を待つという事もなくて済んでしまいます。

ICOをはじめとする暗号通貨の時代をうまく生き残る為には、そのコインやサービスが持つ意味合いも大事ですが、裏にある開発陣や仕組みが信頼がおけるものなのか、技術力があるのかなどの裏付けが大変重要になってきます。小さな投資ではじめた面白いアイディアというのも新時代の面白みだとは思いますが、確固たる資金力の元に作られた強力なチームが仕掛けているかということは非常に大きな要素になります。

このCrypteriumは新時代のサービスの一つとして、僕はそういう意味で大きく期待しています。
もう一点、CRPT月間ロイヤルティ機能30% – Crypteriumのトランザクションから得られた収益の30%はトークン所有者と活発なユーザーに月ごとに分配されます。

もしこの記事を読んで共感を頂けたなら、急ぎましょう。ICOのリミットは間近ですw

ボーナスセールももうわずか!!!

12月25日が最終日ですよ。

その後はセールなし。
トークンの販売最終日
January 13, 2018, 11:59 PM

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Ethereum: 0xD0fE7E0b86f696902d5a11C3eA3760a8efea462B