
Wanted Dead or Alive…生きてようが死んでようが捕まえてこい。
「コール・オブ・ファレス」
西部劇をテーマにした前作はデモの段階で購入を見送りました…
しかし、実は今回の続編はかなり期待しています
ちなみに邦題は「コール・オブ・ファレス 血の絆」ですね
期待の理由はマルチプレイにあります。
Wanted(賞金稼ぎ)モードというのが面白そうかなと
このWantedモードでは、一人がWanted(お尋ね者)
賞金首になり、他の全員が賞金稼ぎとなって賞金首を追うという仕組みです。
オプションとして、チーム戦も可能なようですね。
賞金首+ガード達、そして賞金稼ぎ達の二つのチームに分かれます。
チーム戦の場合は賞金首が倒れると賞金首とハンター交互に順番がまわってきます。
また全部のゲームモードにまたがっているシステムの一つとして
Bounty Mode(賞金制)という概念が導入されています。
この賞金制は、精度の高いプレイでたくさんの敵を倒し、
お金を稼いでいるプレイヤーへのご褒美みたいなものです。
マルチプレイで敵を倒せば倒すほど賞金ランクがあがっていき、
バウンティーハンター(賞金稼ぎ達)の標的になるという具合ですね
また、稼いだ賞金で武器や職業を解除することができ
より強力な力を手に入れてゲーム中で発揮するということも可能なようです。
ゲームモードも普通のチームデスマッチとして
保安官と無法者のチームに分かれる設定から
ワイルドウェストレジェンドモードというモードで
無法者として銀行強盗をするチームと保安官との戦いまで色々ありそうです。
グラフィックのクオリティもかなり良さそうですし
銃撃戦も下の動画を見る限りでは良さそうな感じが伝わってきます。
シングルプレイも南北戦争から早撃ち対決まで様々な状況での
ゲームプレイが用意されているみたいですね。
前作のレビューを見ると散々な感じですけど
そういう不満などの意見をきちんと受け入れて
急いで発売しないでじっくり調整されているようなら
結構化けるゲームかも知れないなぁと思います。
インタビューが 360 Games Zone さんのところにあるので
こちらも参照されると良いかも知れません↓
[大幅な改善 - IGNインタビュー - 360 Games Zone 訳]

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お久しぶりです!Kumafireさん。
サイトが復活していたことに今気づきましたっ!(><)申し訳ありませんでした!
いやぁ〜素で嬉しいです。これでまた毎日見るサイトが1つ増えましたよ♪
リンクも入れ直しておきました。改めましてこれからもよろしくお願いいたします。
FeniXさん、いやいやお恥ずかしいです

以前と若干趣向かえ、マイペースでやっていこうと思います
これからも宜しくお願いします
どんもー。
地味に面白そうなんですけどね。
動画を観るとどうもリコイルがなさそうなんでこれはパスします
確かに動画見てると反動ないっすね。
うーん困った遊んでくれる人が…
前作やりまくりました
映像 内容大満足でしたね
オンもまだたまに遊んでます
ちなみに俺は北米 アジア版ゲームも買うよ
英語話せるし!
ビリーザキッドさん
コメントどもです。
一部不快なコメントカットさせていただきました。
You don’t need to show off. I don’t care if you can speak english or whatever. I speak more than 2 languages and I don’t tell people what I’m capable of. I do this blog for people who love playing games. What’s the true meaning of otaku anyway? I play games but I also play music and used to go surfing(not internet..lol). Gamer that I know are not a typical “gamer” that often people imagine. And even if people think that I am otaku, honestly I don’t give a sxxt.
海外に暮らしたことあると英語自慢をしたくなるものです。特にアメリカ生活をした人に多い傾向ですね。アメリカはNo.1的な思考がつきがちです。オイラは海外生活計20年ですが、多くの日本人が英語をしゃべる必要のない場面で自慢げにしゃべるのにうんざりしてます。必要のあるときに実力を発揮すればいいのに必要のないところで使うから嫌味なんだと思います。
ここを見てくださるのは嬉しいですが、他の皆さんが不快になるコメントは今後しないでいただければ幸いです。
Salut to the gamers!