
気がついた分かった事などをメモ
◎MW2は映画: ゴールデンアイ、ポリスストーリー、バーティカルリミット、
ダイハード2、ロックなどから多少影響受けているらしい。
◎Special Ops mode(スペシャルオプスモード)というのがあり、
co-opプレイ(協力プレイ)ができる。マイルハイクラブのような形でプレイ。
◎ストーリーはCOD4の最後、ザカエフがプレイヤー(Soap McTavish)の手により
死亡するところから継続している。ザカエフが死亡したことにより部下だった
マケロフに権力を与えてしまうことになり、より困難で複雑な展開になっていく。
◎Soap(ソープ)は上官として登場。雪山のシーンではプレイヤーは
Soapから指示を与えらている場面が確認できる。
COD4でSoapが師匠からスナイプを教わる場面のような感じの展開。
“I’ve got this one…” the second before you launch into a melee attack, taking out his target and leaving him to mutter, “Oh… never mind.”
“こいつはオレが殺る…” とSoapが言った瞬間、狙おうとしている敵を打撃で沈める。”あぁ…まぁいいさ”とSoap
◎ステルスプレイができる。ステルスしないで突入することもできるし
プレイの選択はプレイヤー次第。
◎プレイヤーはTask Force141に所属する、
フセインを攻撃するチームにはタスクフォース20という名称があり、
ビンラデンにはタスクフォース121という名称がついていた。
SAS部隊のように特殊部隊であり、デルタフォースや
CIAの潜入作戦なども関連しているような、
つまり世界中の特殊部隊の中でも最も強力な
エリート中のエリート達がこのタスクフォース。
◎雪山といえばアイスピックがナイフのような打撃系攻撃として使えるが、
マルチプレイで使えるかどうかは未確認。
◎スノーモービルは対戦では使えない。
◎ブラジル編では武器商人Faust(ファウスト)との戦いが待っている。
特筆すべき点はイ罪なき一般市民が巻き込まれるところ。
これまでの戦いは戦場がメインでこうした市民が巻き込まれる場面はなかったので
プレイにどういう影響を与えるかが楽しみです。
◎アフガニスタンも舞台の一つ、砂漠と峡谷の中に潜む洞穴が敵のアジトか。
ドイツのActivision系列のサイト”Cynamite“にスクショが↓

◎今回はさらに描画エンジンに磨きがかかってるため、
プレイ中立ち止って細部に渡って描かれたディテールを見る楽しみも。
特に装備品や装飾物や建物などは一見の価値あり。
◎水中のスクリーションショットが未だどういう展開になるのか分からず残念。






