前回ご紹介したCall of Juarez: Bound in Blood(コール・オブ・ファレス 血の絆)は
予想以上に良い作品に仕上がっていてオイラを驚かせましたが
プレイすればするほど、普通のFPSにない魅力に気づかされます。
西部の開拓時代は現代のように性能の良い銃はありません。
リロードにかかる時間もほんの数秒もかからないでしょう。
また敵の位置を知る高性能のレーダーもありません。
それこそ少人数で銃でチマチマ戦うということもありません。
このような現代とは全く違う制限だらけの舞台が西部の魅力であったりします。
そうした事を踏まえて今回はさらにこのゲームの魅力を検証してみました。
上の動画、360ch エピソード 10をご覧ください。
下の動画は夕陽のガンマンの名場面です。
未だに色褪せない西部劇の魅力は
死ぬか生きるかの生き残りをかけた真剣勝負というところでしょうか。
それはどこか武士道や侍の在り方に通じるのか
侍映画の影響を色濃くだした西部劇も多い程です。
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正面向かい合ってお互いリロード対決してるとこで笑ってしまいました(笑。
対戦でこういうシチュエーションはアツイですね。
昔の銃性能を逆手にとって面白味にしてる印象を受けます。
しかしエイミングが正確ですねぇ。FPS得意な人がうらやましい・・・。
弾をいかに無駄に使わないか、弾数を覚えるという
西部劇でもでてきそうな状況判断というのがうまく反映されてますね
エイミングはこれはうまくいったところの良いところどりです
編集でどうにでもなりますからねww