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ライオットアクト2 デモはスルメ

 

皆さん、ライオットアクト2の体験版はもうプレイされましたか?
プレイしたけどピンと来ない?今回初めてプレイしたけど微妙?
あぁ、そういう印象を持たれるのも分からないでもないです。

このゲームはスルメゲーですから

ゲームはプレイヤーがパシフィックシティを守るエージェントとして
街にはびこる悪と戦うというのが目的となっています。
このエージェントは戦うなどの行動を行えば行う程どんどん能力が進化するという
そういう特殊能力を持っています。
そのため、ゲーム開始直後は能力がまっさらな状態なので
何だかもっさりした銃の爽快感もあまりない微妙なゲームに思うこと無理ないのです。
ゲームに面白みが加わるのは進化した能力が身に付いてからです。
特にジャンプ能力はパワーアップすると高いところもひとっ飛びなので
結構この浮遊感覚が病み付きになります♪
デモ版だと30分という時間なので進化させたい能力のバランスを考えるのが大変です。
手っ取り早くゲームの魅力を知りたいという方は、序盤ジャンプ力及び走るスピードをあげる
筋力のオーブを取る事をお勧めします。この筋力の円が半分くらいになったら
今度は格闘技の能力をあげてみましょう。
格闘技の能力はMAXから1つ足りないぐらいがいいかも知れないです。
この状態で高いところに上ってから地上にいる敵の群れ目がけて落下しながらBボタンを押すと
グランドスマッシュで地上に衝撃波を送って敵を一掃できますw

まぁデモではあまり全貌を見る事が出来てませんが
オイラはこのゲームかなり神ゲーになってると期待してます。
ライオットアクト前作からの進化具合については2と言える程なのか
デモからは伝わってきませんが、それでも前作の良いところを引き継いで
良い意味での進化を遂げてると思いますよ。

あとゾンビ好きの皆さん、ゾンビがうようよ徘徊してますのでそちらもお楽しみに♪

ライオットアクト 2【CEROレーティング「Z」】 特典 ゲーム内(キャンペーンおよびマルチプレイ)で選択可能となる4色のエージェンシー特製アーマーをダウンロードできるダウンロードトークンカード付き

 

Red Dead Redemption with tomiyanさん♪

 

I'll see what I can do

今回はゲストに”tomiyanのgd x 2 ゲームらじお“から
tomiyanさんにお越しいただき、Red Dead Redemptionの感想を語っていただきました♪

Say Somethingの今回のキーワードはI’ll see what I can doです。
ゲーム中、主人公のジョンマーストンが頻繁に口にする言葉です。
何か頼まれごとをされた時にこの一言を覚えてると良いですね♪

 

Red Dead Redemption マルチプレイ感想

 

動画お待たせしました。
だいぶご無沙汰してましたがやっと動画をお届けできます。
今回は先日もここで書いたRed Dead Redemptionの感想です。
このゲームはストーリーモードとマルチプレイの2つが楽しめます。
両方併せると膨大な容量になり語りたい事も山とあるので
あえてマルチプレイにしぼった話をしています。

動画で語りきれなかった事を幾つか補足させて頂くと
マルチプレイにはゲームモードが幾つか存在します。

◎ギャングの砦を壊滅させにいくゲームモード
◎同じサーバー上にいるプレイヤー達を集めて遊ぶギャング対戦モード
◎同じサーバー上にいるプレイヤー全てがそれぞれ敵同士になるフリーフォーオール

ややこしいのですが、対戦モードとフリーフォーオールにはさらに2種類のゲームが用意されています。
一つは敵を倒した数を競うデスマッチ系のShoot Outというのと、
金塊(ゴールド)を掴んでゴールまで持っていくGold Rush/Grab The Bagというのがあります。

今回の360ch エピソード50動画の冒頭にあるにらみ合いは
まさにギャング対戦とフリーフォーオールの最初にある早撃ちの対決場面です。
この早撃ちを制したものがその後に開始される各ゲームルールの主導権を握る事ができます。
にらみ合いは良く出来ていて独特の緊張感があってゲームにメリハリがつきます。

ただ動画の最後でも触れていますが、このゲームをどう捉えるかで
マルチプレイは遊び方が大きく変わってきます。
フレンドさんと一緒に遊ぶのが楽しいゲームでありますが
同時に違う価値観同士の仲間を一つのパーティーに入れてしまうと
不協和音に繋がるなと感じさせるゲームでした。

大自然を相手にそれをただひたすら荒野と戯れる事を楽しめるか否かで
このゲームの価値というのは大きく変わる気がしました。
FPSのような銃撃戦やならず者としてのプレイを楽しみたいという方には
少し物足りない出来になっていると思います。
セインツロウ2で出来るようなハチャメチャなプレイはこのゲームではあまり楽しめないです。
そういう意味では中途半端な出来とも言えるかも知れません。

個人的にはストーリーモードと全く同じマップ内の隅から隅まで
荒野と大自然に身をおいてそれを味わえるゲームというだけで大満足でした。
贅沢をいうならミニゲームをもう少し用意してくれても良かったかなと思います。
ストーリーモードで登場するゲーム(ポーカー、輪投げなど)を
マルチプレイでも用意してくれてたら良かったのにと思いましたね。

ストーリーモードとマルチプレイそれぞれに50点ずつあるとしたら
マルチプレイ部分は35点ぐらいをあげたいです。
じゃ残りのストーリー部分は?それは次回のお楽しみに。

追記:

動画内でNPCをうまく言えてませんがw
NPCの略はNon Player Characterですww

 

Red Dead Redemption ヒーハー!

Hee-Haw!!! ヒーハー!!!
レッドデッドリデンプション、長過ぎるので以後略はRDRで行きますw
RDR最高!一言で終わってしまっては勿体無いので何で最高なのか?
本当は動画エピソードでお届けしたいのだが時間的に追いつかないので
先に文章でのファーストインプレッションをお届けします。
あとマルチプレイの感想がメインなのでシングルはまた後日お届けします。

早速ですが、一番最初に「あぁこのゲーム好き… :heart:
そんな風に思ったのは上の画像のような馬に乗って(実はロバだったがw)
フレンドさん二人(wanaさん、shiraoriさん)と3人で
夕日を背に馬で目的地に移動している時でした♪

マルチプレイで頻繁に使うのはコントローラーのバックボタンですが
バックボタンを押した後にRBを押すとゲーム内にいるプレイヤーに対して
徒党を組もうぜ!と招待ができます。
招待をもらったプレイヤーは同じくバックボタンを押し
その招待をくれたプレイヤーを選択してAcceptで徒党を組むと
それ以降はマップ上に徒党を組んだ仲間が同じマークで表示されるようになります。
移動中も常に仲間の位置が分かるので非常に便利です。

この機能を使って仲間と荒野をパッカパッカ移動。
何が楽しいって大自然が美しいですよ。
しかも風景も単調じゃないんですよね。
空を見上げると星空だったり、明け方の薄暗い感じとか
月夜も見る角度によって月が雲に隠れたり
日中の熱さが感じられるような照りつける地面だったり
どしゃぶりの雨だったりと天候に風景があわさって本当に楽しい。

そんなこんなでヒーーーハーーーーと駆け抜けたりしながら
荒野を互いの愛馬ならぬロバで駆け巡る事しばらく…
ギャングをやっつけに行きますかという事で
早撃ちに自信のある3人はならず者の巣窟を一掃すべく敵の砦に向かった。

我々が近づいたのが分かったのか砦に近づくやいなや
敵が一斉にこちらに向けて発砲してきた!
無数の敵を相手にこちらはわずか3人!!!

しかし早撃ちの我々は次から次へと敵を倒していった。
この銃撃戦めっちゃ楽しいですw
何が楽しいって障害物があったらカバーできるんです。

何かに隠れながら敵がリロードしている隙に
こちらの弾を当てにいくという感じがたまらないんです。
味方2人が横で同じようにカバーしながら
リロードしているときに援護射撃してくれるんですよw
まさにこれこそがコープなのだなとw

ならず者の砦を蹴散らしていい気になっていた3人だったが
この後とてつもなく痛い目にあいましたw
上の画像のようなでかいクーガーが敵を倒して
いい気にのぼせ上がったまんまの3人を襲ったのだった…

荒野の教訓: クーガーを侮るなかれ!!!

まだまだこのゲームの楽しい部分はつきないのだが
あまり長くなっても皆さん読むの疲れると思うので
最後にもう一つだけお話をしておきたい。

マルチプレイはフリーロームと呼ばれ基本荒野の中に存在する他のプレイヤー達と
徒党を組んだり敵対しあったりならず者がいる砦を落としにいったりできるのだが
バックボタンを押すといきなり荒野から対戦広場に行く事が可能なのだ。

この対戦広場には色々な種類のゲームが用意されている。
例えばキャプチャーフラッグみたいなものから殺し合いまで色々ある。
その対戦の種類は置いておいて、ここで特に面白かったのが
どの対戦でも一番最初に敵対するチームより、より優位に経つ為の
にらみ合いによるゲーム開始抜き打ち早撃ち対決があるのです。
上の画像がそれですよ、ready…. draw! (いちについて…..引き金をひけ!)ってな感じで
ここで早撃ちをしてどちらかのチームで生き残りがいた方が
少しだけ時間的に敵チームより優位になる事ができるという具合です。

もうね、色々ありすぎるんだけど取りあえず言えること。
面白すぎるw R☆スゲー! 皆9月まで待たないで買おうぜ。

 

Red Dead Redemption – 待ち遠しすぎる

Wanted: Dead or Alive (指名手配: 生死問わず!)
5月までもうすぐです。
日本語版の情報は未だにありません。
マルチプレイの映像は以下のように熱すぎる内容です。
広大な荒野で生き延びるのは俺かお前か!?

Red Dead やる前にコールオブファレス血の絆もお勧めしたいです。
以前にとったコールオブファレスを特集したエピソードを再度アップしておきますので
良かったら見てやってください。

コール・オブ・ファレス 血の絆 – 特集
エピソード9
エピソード10
エピソード11

さて、以下はマルチプレイの動画です。
フリーローム動画は前回のせましたがこちらは別の動画です↓

一斉に撃ち合うシーンなんかたまらないです!

Red Dead Redemption(輸入版:アジア)


購入する Red Dead Redemption (Xbox360) Play-Asia.comにて

 

Red Dead Redemption 期待大

西部の広大な世界がマルチプレイの舞台です。
シングルプレイとの境界を感じさせない作りになっています。
この世界を一人で探索する事も可能だし
最大8人までのグループを組んで一緒に行動する事もできます。

ゲーム内には色々なイベントが用意されており、
いわゆるTest Drive Unlimitedのような感じで
やりたいイベントに参加することでそのイベントゲームが
開始されるという具合のようです。

イベントにはチームデスマッチや動物を狩るイベントなど。
最大16人までのプレイヤーが同時に戦うことができるようです。
グループのリーダーは向かう場所を指定して
他のプレイヤーの隠れ家を襲撃することなどができます。
ならず者として法と戦う事もできちゃいます。

こうしたイベントをこなしていく事により
プレイヤーは経験値を稼ぐ事ができます。
稼いだ経験値を元により良い武器を手に入れたり
新しいキャラを手に入れたり早い馬を手にしたり
新しいチャレンジなどが手に入ります。

しかしこのFree Roam以外にもっと整理されたモードも存在するようで
近々情報がお目見えとなるようなのでそちらも楽しみですね。

GTAIVのマルチプレイはもっさりしててイマイチ楽しめませんでしたが
コールオブファレスぐらいの銃を撃つ爽快感があるなら
大化けするかも知れません。

という事で皆さん一緒にいかがですか?

 
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