
海外タグ日本にもデモが配信されてますね
早速 Red Faction: Guerrilla のマルチプレイを起動。
マッチメイキングの機能にパーティーごとマッチメイキングというのがありますね。
これは結構便利かも、Halo 3みたいな感じでしょうかね。
対戦中に使うキャラのカスタマイズなんかもできるようです。
そして肝心の対戦モードですけど、結構色々ありますよ。
①Damage Control (ダメージコントロール)というモード
8人から10人対戦でパーティーの上限は5名という設定です。
②Anarchy(アナーキー)というモード
これは4人対戦のようでパーティーは最大1名ですね。
③チームアナーキーというのもありますね。
こちらは6人対戦でパーティー最大が3名のようです。
④キャプチャーフラッグがその次です。
8人対戦でパーティー最大4名
⑤Siege (シージュ)包囲という意味合いですけど
これは12人までパーティー最大6名です。
⑥最後がDemolition (デモリション)破壊という意味合いです。
16人まででパーティー最大8名です。
さて、今回のデモではダメージコントロールしか遊べません 
このモードでは、それぞれのチームに拠点が3つ割り当てられます。
相手の拠点を占拠しつつも自分の拠点を守らなくてはならず、
ダメージを与えられた拠点は修復ができます。
完全に占拠されたらその拠点は破壊しないとダメというルールです。
感想としては中々じゃないかなと思いました。
というのも戦闘感覚が変わっています。
空を飛べたり、ステルスで透明になったりできますし、
基本的に壁などは全て破壊が可能なのでプレイに幅がある印象です。
拠点の修理に徹底する人もいれば、ひたすらステルスで敵を排除してたりと
他のモードも結構楽しめるんじゃないですかね。
正直マルチプレイには全く期待してませんでしたけど、予想以上です。
悪い印象としてはグラフィックが微妙という点と
マップが小さいかなと思いましたね。
ただ現物版ではマップが20ぐらい21収録されるみたいです。

Call of Duty 4 以降色々なゲームが導入してますけど
経験値をためることによって色々と解除できますね。
ただPerk的な要素ではないみたいです。
キャラクタカスタマイズの要素ですね。
参考までに動画もこちらに貼っておきます↓
Tiger Woods PGA Tour 10のデモ感想は次回にしますね






