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新作ラッシュ!!! やばいよ全部おもろいよw

忙しくて時間ないのに… 金ないのに… いやー辛いんです。
何が辛いって?? ちょーー面白いゲームばかり目白押しだから…

thejourney

まず最初に買ったのが、FIFA 17。

これまでのFIFAを大幅に改良して操作感抜群になっただけでなく、AIも良く動いてくれるし、これまで以上にしたいサッカーをできるようになりましたよ。それだけでなく新しいゲームモード、The Journey。やばいです、サッカーファン、特にプレミアリーグ好きな人は選手がどういう人生を送るかプチ疑似体験できます。サッカースタジアムの臨場感からロッカールーム、そしてFAカップの大切さ、熱いです。このモードをやった後だとキャリアモードが少し物足りなくなりますけどね^^;

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二つ目はGears of War 4。

個人的な思い入れが強いので若干の不満点はあるものの、客観的に考えたらめっちゃ楽しい良作ゲームです。PS4にないのが勿体ないくらい。PSファンも毛嫌いしないで買ってやってみたら良いなと思うゲームです。ストーリーモードも楽しいですが5人で遊ぶホードはやめ時が辛いくらい楽しいです。

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三つ目はBattlefield 1。

これまた超大作と言うのにふさわしい、力作です。ストーリーモードの斬新な演出、そして戦争の悲しみと大変さが良く分かるようにしながらも、ちゃんとゲーム性を残して楽しみながらその意味合いを理解できるようにしている工夫が見られて素晴らしいゲームだと思います。ゲームの上手な使い方をしていますね。勲章をあげたいw オンラインでの対戦も素晴らしい出来です。圧倒的なグラフィック、質感、空気感、臨場感、戦場のまっただ中にすぐに引き込まれて没頭させてくれます。いやー弾が当らない当らないw それでも良いんです。メディックとして戦場を駆け巡って倒れている味方兵士を助けているだけでも楽しいんですから。

BF1の映像がどれだけ凄いかというのはメーターなどを一切外したHUDなしのこちらの動画を見れば分かります↓

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四つ目はMafia III。

まだプレイ中なので感想を述べるには早いのですが序盤の段階で十分に面白い。こういうストーリー系のゲームは登場人物の演技力やカメラワークやグラフィックが大事なのですがその全てにおいてスタンダードを大幅にうわまって素晴らしい出来です。ゲームの世界観も素晴らしい。映像の質感やゲーム中のBGM、車にのったときに流れるラジオ、バックミラーに映る道路、フロントガラスにうつる景色、どれもが最高です。アメリカに暮らしたことがある方や旅行してドライブした事ある方なら愛おしいさ倍増しますよ!

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5つ目はTitanfall 2。

やばい、やばい、やばい、めっちゃ好き。
タイタン、タイタン、タイタン。愛おしい。
ストーリーモード、正直期待を裏切るくらい出来が良いです。前作の延長としてストーリーモード実装といっても大した事ないだろうなぁと少しタカをくくってました。ごめんなさい。すっげー楽しいです。もっとも王道的な展開ですが、こちらの望む王道的展開をちゃんと上手におさえて遊ばせてくれます。その後にオンラインプレイすると、今まで以上にぐっとタイタンの存在感を感じて遊ぶ事ができます。最高です!!!

そして来週はCall of Duty。新作に期待というよりはオマケでついてくるModern Warfareのリメイクが楽しみなんですが…

しっかし時間ないよ…寝る時間削ってでもやれる年頃ではないので困りますね^^;

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Nintendo Switch 株価が急落する意味が分からない

コードネーム: Nintendo NXが先日発表されましたね。

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ニンテンドースウィッチ、名前のセンスはともかく何ともロゴが素敵じゃないですか。
自分の大好きなゲームを家で遊び、どうしても出かけなくては行けなくなったら
そのゲームを自分の好きなところに持ち歩ける。

家でしか出来なかったゲームが何処でも持ち運べて何処でもプレイできる。
環境によるプレイの制限をなくす。素晴らしいじゃないですか。
ていうか、これSonyやMicrosoftにやって欲しかったのにやって貰えなかった事ですよ(笑)

子供から大人まで遊べる、遊ぶ場を選ばないでいつでも遊ばせてくれる。
そんな素晴らしいマシーンなのに、株価は急落。

投資家達の判断は携帯ゲームが主流で、かたやゲーマー達にはPSVRをはじめとするVRが次世代だから今時このコンセプトは受けないだろうからですって…馬鹿じゃなかろうか。

VRは次世代のまだ第一歩、いつでも何処でも遊ぶというのにはまだまだ長い道のり。開発費や期間を考えたら現実からかけ離れてる。実際PSVRを購入したコアゲーマーな仲間達からは凄いがボリュームが少なすぎてすぐ飽きそうだという意見も多数。

携帯で遊ぶゲーム、これって暇つぶしの為の手持ち無沙汰を埋める何かであってゲーム市場とは別物でしょうと言いたい。本当にゲームを遊びたい人は携帯でもゲームはやるけど家で遊ぶゲームの市場はまだ需要残ってますよ。

今回の任天堂が素晴らしいのはそういう生粋のゲーマー達がいつでもゲームができるようにしてしまったところでしょう。

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何が素敵だっていったら協賛ディベロッパーの数。これまでの任天堂は自社開発ゲームでもっていたようなものですが今回はこれだけのパートナー達が名を連ねているという事。子供やファミリー向けのゲームだけではなくコアゲーマー達も満足させるよっていう意気込みを感じます。

こちらの動画でも見られるベセズダのスカイリムがプレイできるって事はほぼどんなグラフィックが綺麗なゲームも対応しちゃうって事なわけだから楽しみですよ。

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携帯画面を背中あわせにしたり、四人で麻雀卓のごとく囲んで対戦を楽しむなんて事もできそうだから色々なゲームプレイの可能性がひろがりますね。画面をならべて協力プレイなんかも素敵ですね^^

そうだなぁ、とくにやってみたいのはFIFAとかシヴィライゼーションみたいなシュミレーションとか。あとはゼルダは待ち遠しいですね。

そんな任天堂の株価は¥25185(2016年10月21日現在 PTS株価は¥25400)、これで下げたら強く買っても良いと思います。私は既に購入済み。ここから上がるのを楽しみにしてます。それだけ楽しみなハードで期待してます。

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State of Decay 2がDLC版のLifelineのようになりませんように…

State of Decayの最初の作品がいかにして他のゾンビゲームと違い面白いかを前回記事にしましたが、『State of Decay: Year One Survival Edition 』ではその方向性が少し変わってしまいました。

こちらの『State of Decay: Year One Survival Edition 』には、オリジナルのState of Decayの他に、2つの拡張DLCとして、「Breakdown」と「Lifeline」が収録されています。

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この記事では次回作としてのState of Decay 2の方向性が「Lifeline」のようにならないようにと言う思いを込めて改めて「Lifeline」の不満点に焦点をあててみます。

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「Lifeline」は、最初の作品に登場する舞台とは異なる場所に軍の少数部隊として送り込まれるところからゲームが始まります。前作が一般人の生き残りをかけた壮絶なサバイバルとすると、こちらは軍隊の一部隊として上層部からでる指令を元に街中を駆けずり回りながらミッションが終わる度にゾンビの襲撃にあうという内容になっています。

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重要人物がいるから死なさずに拠点まで連れてこいと指令がでて、真っ暗や夜中をゾンビだらけの街に向かって命からがら救助にいって戻って来たと思ったらゾンビの襲撃にあうという理不尽なことが繰り返されますw

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オリジナルがゾンビがあふれる世紀末で拠点を構えながら生き残った人々たちと資源回収をしながら生き残るRPG要素のあるサバイバルゲームという作りだったのが、こちらの「Lifeline」は、まるでHorde(ホード)ゲームの出来損ないという感じになってしまっています。(面白くなくはないのだが…)

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前作は拠点探しも自由度は少ないものの楽しい要素でした。しかし「Lifeline」では前哨基地は多くなったものの、マップも小さいせいか拠点の移動はできません。

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マップが市街地だから仕方ないのですが、自然もなく同じような景色ばかりでミッションの移動も殆どが高速道路の行き来となっています。

E3で発表されたこの予告編を見る限りLifelineとは違う感じの映像なので大丈夫かと思いますが、協力プレイの導入がHorde(ホード)ゲーの方向性にならない事を祈ってプレイできる日を首を長くして待ちたいと思います。(発売予定日: 2017年12/31)

下のインタビュー動画でも、State of Decayの本質はオープンワールドのRPG要素を持っていて登場人物同士のやり取りや人間関係も体験できるゲームだと言っているので、その部分が疎かにされる事はないと祈りたいと思います。

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