XBOX ONE 購入

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ここを見てくださっている方がいるかどうか…w

買っちゃった^^
7月の初めにとうとうというかようやく購入してしまいました。
メルカリとラクマを見ていたら安く出されていたのを見つけて
欲しくなってポチッとしてしまいました。
中古とは言え新品同然の感じで全く問題なく使えています。

次世代機と騒がれていたから
どんだけグラフィックが向上するかと割と期待をしてました。
しかし、まぁこんなもんかというレベルですかね。

それより期待以上だったのがオンラインの向上。
ラグを感じなくなりました。
次世代のネットワークインフラが向上されたせいか
対戦ものは海外の人たちと遊んでいても酷いラグもなく
普通に遊べてしまえます。

これまでに購入したソフト:
Titanfall
Raibow Six Siege
The Division
Fallout 4
Far Cry Primal
Star Wars Battlefront
Destiny: Take King
Overwatch
PES2016(ウイイレ)
FIFA 16
Bio5

またプレイレビューは次の機会に書きたいと思います。

Rainbow Six Siege カバーシステムその他

いやーゲームからしばらく遠ざかってましたが、
2月に入ってからは結構ゲーム三昧でした。
といっても、Macbook Airを使ってSteamで
Civilization Vを購入、毎夜やめ時が分からないぐらいという感じですがね…

Steam見てると値段の安さもしかりですけど、
家庭用ゲーム機で発売されずとも面白そうなゲームはたくさんありますね。
色々なゲームに手を出してるといくらあっても時間が足りない。

ここ数年ゲームをやめて思う事は本当ゲームが時間泥棒だって事でした。
あっ誤解しないでくださいね、ゲームが悪いという事ではなくて
ゲームを含めて考えて意識して人生過ごさないと勿体ないという事です。

ほどほどにバランス良くやるにはゲームだけじゃない事も
たくさん知っておいた方が良いと思います。
…と、お説教じみた事を書くつもりはないので本題へ。

Raibow Six Siegeに関する動画を見つけたので
内容を書いておきます。

シームレスに動作をフルコントロール

今回のSiegeの大きな特徴はゲーム中に
何をしていても射撃動作に入ることができるそうです。
ラペリング中であろうが、バリケードを張って張る途中だろうが、
敵が突然現れた時に対応ができるとの事です。
照準、射撃、リロード、グレネードを投げるなど。

フリーリーンシステム(カバー動作について)

今回のSiegeではカバーが挙動の一つになっている為、
壁に張り付いた状態でなくても通常状態で
カバーの体勢になる事が可能です。
これにより目の前に味方がいる場合に
その後ろに身を隠しながらカバー体勢で
射撃をするなどという事も可能になりました。

pointmanlean

このカバー挙動は左でも右でも体を傾斜させる事が可能で
エイム中やグレネードを持っていても対応されています。

controls

スティックを押し込むと左と右に応じた傾斜姿勢になるようです。

もう一点忘れてはいけない点が、今回は対象物全てが現実の対象物のように
破壊することができるようになっているという事です。
壁や天井やテーブルなどの障害物に隠れるという事が
安全とは言えなくなったということです。

床に穴↓

この挙動というのはCTU(カウンターテロリストユニット)が
実際に現場で取り入れている動作でプレイヤーにもそれを体感して欲しいそうです。

体の中心線に沿って傾斜姿勢をとるため、しゃがんだ状態だけでなく
うつ伏せに寝ながら構えている状態でもカバー体勢にはいれます。

threestooges

極めつけは上の画像でしょう、うつ伏せの味方の後ろで
ドアに隠れた味方が援護射撃をすると、その後ろから
もう一人が現れて援護射撃という具合です。

いや〜めっちゃ楽しみですねぇ。
色々と書いておきながら未だに次世代ゲーム機は
購入していないのですがねww

併せて読むのにお勧めな記事↓
リスポーン禁止に踏み切った『Rainbow Six: Siege』、Ubisoftがその意図を説明
– Choke Pointさんの記事に飛びます。

Samurai Siege やってる♪

お久しぶりです。
昨年の7月以来更新してませんでしたね(汗)
最近は家にいないで飲み歩いている事が多いので
座って落ち着いてやるようなゲームはまったくやってません。

じゃまったくゲームやってないの?
いえ、そうでもないです…
iPhoneで移動中にできるゲームを3つほどやってます。
なので、一日の中でゲームが占める時間帯は結構あるかもw

そんな稼働中のゲームの一つを今日はご紹介。

サムライ大合戦」(邦題)、Samurai Siege です。

いわゆる自分の城下町を作るゲーです。
敵に攻め込んだり攻め込まれたりと戦略要素があり
更には仲間たちのいるクラン(同盟)に所属すると
その恩恵を得られるという仕組みになっています。

これ系で有名なのは「Clash of Clans」ですね。
昔からお世話になっているゲームプレイ日記サイト
Build Force” 管理人のDDさんが詳しい記事を書いていますので
お勧めします→ “話題のiOSゲーム『Clash of Clans』を遊んでみた

Clashの良いところはキャラを初めとした全体的なデザインセンスの美しさでしょうね。
またゲームシステムとしてもとても良くまとまり洗練されています。

しかし、今回ご紹介するサムライ大合戦はClashよりも
ゲームの戦略性が洗練されて高い気がします。
デザインがアメリカンな感じなので、そのセンスが合わない人にも
食わず嫌いをしないで是非一度遊んで戦略性をみて欲しいなと思います。

サムライ大合戦の良いところ

その1、ユニットの強化ができる!

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例えば、「隊長」というユニット。
上の画像を見るとアップグレードというボタンと
特殊能力というボタンがあります。

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この特殊能力を強化することによって
通常よりも強いユニットに育てる事ができます。

自分の城下町に置く「見張り塔」などの防衛設備も

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下の画像のように特殊能力の強化が可能です。

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その2、同盟に参加すると色々ともらえる!

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クラン(同盟)レベルに応じて色々な恩恵を得られる。
今お世話になっている所はクランレベルが31なのですが
例えば上の画像を見るとコイン生産量が
通常時より5%もあがるようになっています。
兵の耐久力などもあがっていますよね。

下の画像を見るとくらんレベルが46になると
兵の耐久力が5%から15%にまで上がるのが分かります。

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個人でひっそりやるのも良いですが、
クランに所属すると戦力的にかなりの差が開いてしまいます。

このサムライ大合戦は、イベントやクラン同士の対戦など
運営会社がかなり力を入れている感じがします。

逆にクランに所属したくない人にはそれ程の魅力はないかも知れないですね^^;

何はともあれ、こういうゲームが好きな方には一度是非プレイしてみる事をお勧めしますよ♪